サガンP
No.35532
男性 35歳 勝利への飢餓
目の前の勝利への飢え
だと思う。
それが無ければ球際や大事な所で一歩先に触る、一歩早く走る例え遅れても必死に喰らいつく集中力は生まれて来ない。

挙げれば切りは無いが・・
昨年の後半や今シーズンの良い時は、その一歩の寄せや勝ちに対する貪欲さから技術的な劣りを十二分にカバーし逆にプラスに変えてた。今ふと浮かんだのは今シーズンのアウェイ・マリノス戦。前半相手が様子見だったのを差し引いても皆が必死に戦ってた。

簡単に言うと気持ちの部分。
観る側にビシビシ伝わるくらいやって欲しい気持ちと期待も含めてもっと闘う気持ちを。
そこが足りない。
それを遂行するには相手を上回る走力が必要不可欠で走力とも言える。
今日のFC東京の武藤の前線のパスカットからのカウンター〜ゴール。
あぁいうプレーですわ。
目の前のボール・プレーに必死にチャレンジする。
もっと必死に泥臭くダサくてもチャレンジする。
ブランド品のプレーはその中で自然と生まれてくると信じる。

長文失礼、
深夜だしいいかな(^ω^)
しかし、、
まだ言い足りんのぉ。
イダレ{emj_d_1040}

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