No.379793
男性 批判覚悟で書きます
試合が終わってピッチに倒れこむ選手がいないのはサガン鳥栖じゃない。スマートなサッカーはサガン鳥栖には似合わない。
サガン鳥栖にはスペイン色は必要ない。
走って走って走り回るサガン鳥栖が見たい。
本来サガン鳥栖の戦術は、ピッチを走り回ってポールを追いかけて、その結果ゴールを奪うシンプルな戦術だったはず。
それが出来る監督と選手だけの集まりでいい。
泥臭く走る事を嫌がる選手はサガン鳥栖には必要ない。
そう考えると、サガン鳥栖の歴史を改悪した竹原社長は不要。
竹原社長に良いイメージはないし、疑惑の追及に対して逆ギレする時点で経営者として不適格。サガン鳥栖を使って自分の知名度を上げているとしか思えない。
サガン鳥栖の社長は公募で選ぶか、サガン鳥栖サポーターが集まって運営会社を作り、サガンドリームスからサガン鳥栖の経営権をもらう。
こういった状況を変えるべく、竹原社長とカレーラス監督の解任を要求する署名活動を始めようか真剣に考え中です。