No.40995
来季に向けて現有戦力をどれだけ残すことができるのかが一番のポイントなのは言うまでもない。
ただ資金的にはJ1チームの中では下から数えた方が早いから、上位の結果を残しつつある選手たちの実績に見合う年俸を十分に支払うことは難しいね。
新規スポンサーや賞金、入場料やグッズの売り上げなどの収入を増やすために努力するのはもちろんだけど、選手の残留交渉もある程度優先順位を決めてやっていかなきゃ難しいかな。
あとは鳥栖再生工場、ストライカー養成所などと呼ばれるうちの特徴を生かしていくことかな。
大久保が残留を決めたように、すでに水面下で具体的な交渉や駆け引きが行われているのは事実。
うちは駆け引きよりも、誠実に対応していくことが大切だろうね。永井さん大変だろうけどよろしくお願いします。

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