ああ 2019/05/05 08:08 SC-01H No.417363 今の鳥栖の状況を考えると、普通Jリーグやプロ野球の監督なら「辞任」という選択肢を取るのでしょうが、ビジネス契約にシビアなヨーロッパの監督は辞任しない。もし、カレーラス解任で再び多額の違約金が発生した場合、マッシモで懲りすに学習能力が無かった竹原社長は勿論、その取り巻きのイエスマンフロントの責任も免れない。