ゆう■ (SOV35)
2020/02/04 00:40
サガンドリームス設立当初は井川さんが社長となり在京、県内関係者が社外取締役てして十数人(竹原社長も当時、社外取締役の一人)いましたが竹原社長が社長に就任した翌年以降、クラブの決定事項に機動性がないとの理由で在京の社外取締役を中心に退任させ今の経営陣となり竹原社長、一人に経営権が集中してしまいました。結果として小さな地方クラブを成長しましたが負の財産も作りました。他のクラブをみてもプロサッカークラブの経営は普通の経営者では厳しいものがあります。竹原社長はサッカークラブ経営者としては優秀です。ただし権限が一人に集中したがうえスポンサーから頂いた資金の使い方を間違えたと思います。大手企業にクラブを買収して貰うことも一つの選択肢ですが簡単にそう言った企業は現れません。当面、竹原社長体制でクラブ運営を行い、権限が一人に集中しない様に社外取締役を数名置くべきだと思います。