508371☆ああ 2020/02/23 20:07 (iPhone ios13.3.1)
社長フロントはかねてからずっと
地方クラブの生きる道は育成型クラブだと
ユースを強化し続けていた

その為に選手としては鳥栖でさえ出られなかった
金明輝という人物へ引退セレモニーをし
鳥栖に引き留め、ユースを託し
その期待に金監督は見事に応えた

その点に関しては社長フロントに
先見の明と人を見る目があり
金監督は育成型クラブへの転換を数年早く
実現するほど力を発揮したと言えます

まあ、もちろん育成型クラブになる時間の為に
鳥栖をなんとかJ1残留へという思いが
スポンサーと噛み合ってしまい色々あったのは
確かだと思いますが

少なくともマッシモが監督やってた2016
金明輝監督がユースについて語る以下の内容は
それを証明する一端になるかと


>――トップチームがJ1昇格以降、クラブとして成長を続けている。ユースにも好影響があるのでは
「クラブ自体が鳥栖を育成型のクラブにしていきたいという思いがありますし、近年、海外遠征もたくさん行かせてもらっていたり、トップチームがJ1に居続けてくれる。当然、優勝は目指していますが、小さいクラブがJ1に居続けることも容易ではない。下部組織の子供たちもそこを見ながら、『自分たちが』という思いを持ちながら取り組んでくれている。小さい街だからこそ、クラブに対しての愛情も強いのでそういうところも含めて、しっかり伸ばしていきたいと思っています。

yansaka.com/gachi/post_001596.html
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