513254☆イチ 2020/03/29 06:39 (ANE-LX2J)
この状況ではどんなに大きな会社であっても自分の会社を守るのが最優先なので、スポンサー契約をしてくれる可能性は少ない。そして状況は常に変化している事でしょう。
そんな中、竹原社長はサガン鳥栖にとって最善の選択肢とタイミングを探しているのではないかと勝手に思っています。募金活動やリーグの救済等、思い付く方法はいくつかあっても今すぐにやるべきではない、何か理由があって優先順位が後になっているのかもしれない。だが、いずれ状況が変わればサポーターに協力要請が来ると思います。
竹原社長は賭けに失敗し、更にコロナで追い討ちを受けている。コロナに関しては運が悪かったとしか言いようがない。社長という役職上、批判は受けてしまうでしょうがこの最悪とも思える状況を乗りきって頂きたい。