No.517782
男性 34歳 厳しい状況ですが
まずは何とかチームの存続をお願いしたいです。自分はPJM時代から観に行ってた世代ですが、危機が何度もあり、それを一つずつ乗り越えてきて今があります。
確かに竹原社長のやり方には賛否両論あると思いますが、私財を投げ打ってまで存続させようとしてくれてるのも事実だし、本当に鳥栖というチームが好きじゃないと出来ないことだと思います。
サガン鳥栖というチームが佐賀にあるのとないのでは全く違うと思いますし、ユースの子達を見てると、このクラブ育成能力は非常に長けたものを持っていると思うので、そういう子供達のためにも、何とか存続してもらいたいです。
こういう時こそチームの名の通り砂岩となって、みんなで1つになって危機を乗り越えましょう!
長文失礼しました。