ああ
No.518875
2018年度のJクラブ個別情報開示資料を見ると、2019年1月期の利益剰余金は既に▲21億9300万円もある。(利益剰余金とは、これまで利益の累積です)

2020年1月期の当期利益が▲20億円ならば、2020年1月期の利益剰余金は▲41億9300万円に膨れ上がっている筈。ただ、純資産が+2,151万円だと公表されているので、資本金+資本準備金等で42億1,451万円ある事は確か。

今後減資すれば、利益剰余金がプラスになる可能性もあるけど、今期(2021年1月期)が2,151万円以上の赤字なったら、減資しても結局は債務超過になる。

前期よりスポンサー収入やチケット収入も減少する中、赤字を回避する方法なんてあるんだろうか?

竹原社長のこれまでの放漫と言わざる得ない経営手法には納得いかないけど、私財を投じてサガン鳥栖を支えている事もまた事実。

明日とサポーターミーティングで少しでも良い方向に進める様、建設的な話が出来る事を願います。


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