イチ
No.519921
もし社長の言葉が真実だったとしても、社長に付いた負のイメージと目に見える大赤字を出してしまった事実は、これからスポンサーや支援者を集める際に大きな足枷となる。
その為にも不信感を払拭できる説明をし、目に見える経営改革を行う必要がある。
そうしなければ今年を乗り切れても来年以降の資金繰りやチーム編成、下部組織の発展に大きく影響するだろう。
難しい選択の連続だと思いますが、サガン鳥栖に未来を。

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