521259☆ああ 2020/05/04 19:07 (Firefox)
男性
「某サッカー雑誌記者の友人より」について
「急な負債」とありますが、20億の赤字と言う事は去年の途中から運転資金は不足していたはず。
20億を貸す銀行は無いので、竹原社長個人からサガン鳥栖に貸し付ける形での融資が複数回行われ、それを決算時に発行株と相殺したと推測します。
バスケからの7億の支援は、スポンサーとしたらかなりの大金なので、融資や発行株に使われたのだろうと推測します。
息子さんは雇われ社長だと思われますので、結局は同じ竹原社長の財布からの支出ですよね。
Jリーグ関係者の言葉で「昨年夏からJでは救済策を探っていた」との記事もありますので、Jリーグはそのお金の流れはつかんでいたのではないでしょうか。
20億の赤字に対しての処分は、サガン鳥栖に対してではなく、経営者個人に対しての処分であって欲しいと思います。