No.544738
先にも書きましたが、死亡率が当初の想定より低く、無症状・軽症者が多いことから、陽性者の入院勧告等が見直されそうです。一気に5類に変えると、今までの犠牲は何だったんだとなるので、指定感染症の2月の期限までに徐々に見直しかもしれません。
インフルや肺炎球菌等より被害が少ないという現実に基づいて、政府は対応を変えてきました。
つまり、今まで鳥栖が受けてきた非難や仕打ちは、どのような対策がされていたかによるものであって、対策が変われば、非難を浴びることではなくなる可能性があります。いまだ非難をしている人達に理解してほしいことです。