559899☆ああ 2020/10/11 20:09 (iPhone ios13.7)
今の鳥栖はビルドアップから中盤までは基本パスで繋ぐ
この時に相手の逆をついてキープするのはめちゃくちゃ上手くなってて毎回感動する
上手く繋げてペナの角あたりにきたら基本3人でトライアングル作ってボールを回す
ここからはドリブルを織り混ぜてもOKだから森下や小屋松が仕掛けることも多い

今の鳥栖のサッカーは中盤から長いドリブルで仕掛けることはほとんどない
小屋松がカウンターでいけそうな場面でも基本的には味方の上がりを待つ
恐らくカウンター対策で中盤から先、パナ付近までは余程じゃないと仕掛けるドリブルはしないという共通意識、戦術理解がある

下の人も言ってる通り好きな戦術は千差万別
鳥栖は上のやり方で今まで点を取ってきたし結果は既に出している
最近点が入りづらいのはベスメンじゃないことと相手が対策し始めているせい
金監督も対策の対策でドリブルが必要ならそう指示するだろう

俺は今のサッカーが好きだから金監督がそう指示するなら無理なドリブルはなくていい
突破できればいいが、チアゴみたいに無理してリズム壊すことだって考えられる
チャレンジはいいことだけど、チアゴのチャレンジからの失敗はめちゃくちゃ責められてるし、その辺の塩梅は難しいね
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