No.571470
男性 社長の進退
フューチーズの頃からクラブの試合を観たり、応援しています。想像になりますが、社長はサポミでの記者との感情的なやり取り後に自分の進退を冷静に考える時間があったのではないでしょうか。
現在のサガン鳥栖は外部から融資を受ける必要があるひっ迫した状況下にありますよね。融資する側は赤字を出し続ける経営者に会社を任せるものでしょうか?普通に考えたら無いと思います。
融資する側の立場になれば黒字化できる経営者にしかお金は出せない、です。社長が好き嫌いの問題、頑張ってきた、功績は評価すべき等で進退が決まるような状況ではないのは私たちも冷静に理解すべきだと思います。
社長が自力で再建できるミラクルがあれば別ですが、社長がサガン鳥栖に関われる道はこれまでの経験、コネクションを活かすアドバイザーぐらいではないでしょうか?