No.580463
目処がついたのは
資金繰りの維持であって債務超過の解消ではないようなので、移籍金だけでは債務超過
な解消はできず、矢張り新たな増資がないと
破綻の懸念は残る。
ただ新たな増資は竹原氏の資金が尽きてる
ようなので、新たな投資先が出てくるしかなく、そのためには減資が不可欠なので、最終的に
は竹原氏が株主として残ることは不可能となる。今回の社長交代は新たな投資先との交渉を
竹原氏に任せていたら長期化し破綻が具現化
する懸念があったので、先に退任いただき
佐賀県サッカー協会預かりとし、県のサポート
を受けながら投資先の誘致を目指すということ
だと思う。なので、まだまだ予断は許されない
ということでしょう?