No.64601
今回、鹿島さんのご厚情に救われて一件落着となりましたが、その美談の一方で、サガン鳥栖のクラブとしての対応があまりに後手を踏んでいたことについては今のところ改善の兆しが見えません。

クラブとしての対応が迅速かつ適切であれば、ファンもスポンサーも選手も不要なキズを負わずに済んだのではないでしょうか。

そして、今回一度起きたようなことが今後起きないとも限りません。

今後、そうならないようにクラブとしての姿勢を確立し選手たちを守り一人前のサッカーマンとして育てていくのか。
それとも、起きたことは起きたこととして、その度に適当な対応でお茶を濁すのか。
しっかり見守る必要があると思います。

ミンヒョクも、クラブも、これから成長していってくれることを切に祈ります。

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