No.65070
内容もさることながら、とにかく結果が欲しかった理由。

ミンヒョクの鹿島戦での一件。
さらに3連敗中の重苦しい雰囲気。
戦術のキーマン、丹羽を欠いた布陣。
主力中心で臨んだナビスコ杯から日数がなく気がかりなコンディション。
一方の山形はターンオーバーで休養十分。
ハードワーク、前線からのプレスを売りとする山形は、どちらかというと苦手なタイプ。

そんな試合をなんとかものにできて良かった。修正すべきところはしっかり修正して、アウェイ甲府戦へ。
次の試合も再び走り出せるかどうかの大切な一戦となりそう。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る