No.66302
ソングン寸評
サッカーダイジェスト
慣れない左サイドだったが、時間の経過とともに順応。後半に入ってオーバーラップも増えた(新潟)

攻撃へのアプローチは物足りないものの、前の選手と上手くバランスを取りながら守備のタスクを全うした(ガンバ)

ハードタックルを敢行するもファウルが先行気味。相手に主導権を握られた(マリノス)

積極的な攻撃参加は評価対象。しかし、肝心の守備では立ち上がりから狙われて危ないシーンも(山形)

丹羽の復帰により先発は外れたが、終盤トップ下に入り、相手のロングボールの出所を抑える役割を全う(甲府)


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