No.68749
お金払ってドリパスなりチケットを買って見に来てくれた人が2万人いたのは事実。
例えば6人家族分のチケットを高い出費をして購入した人がいたとする。貰ったレプユニはそれこそ家宝のように大事にするだろうね。でも当然、80歳のおじいちゃんの分までレプユニもらうよね。ただおじいちゃんは、なかなか着る機会がない。そこで6枚もらったうちの1枚をオークションに出したとしても、自分はそれを責める気にはならないけどね。
オークションは、需要と供給で成り立つわけだから、売買が成立したら欲しい人のところにレプユニは行くことになる。値段がつくのは、それだけクラブの価値が上がったということ。
ほとんどの方は試合も見てくれているので、いわゆるダフ屋とは全く違う。あまり目くじら立てなくてもいいと思うよ。