あ 2015/05/07 19:11 iPhone ios7.1.2 No.69819 Jリーグ公式サイトによると、第10節で最も走行距離が長かったのは湘南ベルマーレで115.72km。2位はFC東京で114.58km、3位はサガン鳥栖で114.50kmとなっている。逆に最も走行距離が少なかったのは、最下位に沈むヴァンフォーレ甲府で102.99kmだった。 また、個人別で走行距離を見ると、川崎フロンターレから今季加入し、リーグ戦初先発となった湘南のMF可児壮隆が12.42kmでトップ。2位は貴重な同点ゴールを挙げた鳥栖のMF水沼宏太で12.21km、3位は湘南のMF高山薫で12.01kmとなっている。 また、スプリント回数(時速24km/h以上)では、湘南が一番多く175回。2位は鳥栖で171回、3位はモンテディオ山形で169回だった。