704128☆ああ 2021/08/31 18:23 (iPhone ios14.7.1)
元某監督時代に朝日山階段上り下りとか、4部連とかまるでシゴキみたいなトレーニングやってたけど、あれでもある意味パワハラみたいなもの。
強く上手くなりたい選手は是とし、体力のない選手はパワハラと捉えるかも知れない。
線引きが難しい。
近代サッカーはデュエルが重視されるが、この言葉自体が闘い、決闘を意味し、普段のトレーニングでも激しい当たりを求め、選手を叱咤したりすることは多々あると思う。
ここまでが練習、ここからがオフタイムとか線引きが難しく、試合中もさることながら練習に於いても選手や指導者にアドレナリン出まくりの状況が想定され、指導者に於いてついつい厳しいアクションとなる場合があるだろう。
プロサッカーである限り、能力の最大限を出し結果を出すこと=収入の増加となるが、結果が出ている選手は厳しい指導と理解できることも、そうでない選手にはハラスメントでしかないと捉えるかも知れないことを指導する側は意識しメンタル面のアフターフォローをきちっとなしておく必要があることを理解すべきと思う。

個人的には、耐えれない選手が果たしてプロの選手としてやっていけるだろうか?との想いもあるが、今のご時世やはり過ぎた行為はハラスメントという時代であり、指導する側も自己の想いは必ずしも相手に伝わらないこともあることを肝に銘じるべきと考える。
今回の件、真偽は分からないが、いまの鳥栖のサッカー自体が素晴らしいスタイルを構築し、監督の采配への選手の信頼も厚く、結果を伴っているだけに、いちサポとして事実を正確に検証し経営陣、監督コーチほかのスタッフを含め反省すべきは反省し改めるべきは改め、選手のメンタルヘルスに配慮する新たな態勢を構築し再出発を図って欲しい。
返信超いいね順📈超勢い

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る