No.72500
山崎選手を見てると
あの藤田祥史とダブって見えてしまいます。長い目という意味では、あの祥史でさえデビュー年2006年10月18日のJ2第45節、佐賀陸でvs水戸ホーリーホック戦の小井手のクロスを頭で叩き込んだのが初ゴール。しっかり脳裏に焼き付いてます。当時の藤田祥史でさえJ2で結構序盤から試合に出続けてさえ45試合かかったわけです。山崎選手にルーキー年にいきなり結果を、しかもJ1という舞台で期待するのは酷かと思いましたので、思い出話しがてら書き込んでみました。でも、早くゴールが見たい。