ああ 2022/04/29 08:04 A002OP No.785829 4月1日に行われたJ1第6節のアビスパ福岡対サガン鳥栖戦で、後半36分に福岡のDF宮大樹が鳥栖のDF飯野七聖に激しいスライディングタックルを行った場面だ。宮の足裏は飯野の脚に入っていたが、ファウルすら取られず、チェックを行ったVARルームでも判定修正はされなかった。JFA審判委員会は「この事象に関してOFRすることはなかったが、このチャレンジは安全を脅かす著しく不正なプレーで退場だとして、オンフィールドレビューを勧めるべき事象だった」と結論づけた。