サンライズPARK
No.849652
バルサの監督を務めたヨハンクライフが求めたことの
1つがGKのポジショニングだった
その時のGKスビサレッタは、監督があまりにも高いポジショニングを要求するのに面食らったという
コンパクトな陣形の浅すぎるラインの裏をカバーするための要求なのだが、 ペナルティーエリアを遠く離れた場所にいるGKなどスペインでは誰も見たことがなかった
不安に駆られたスビサレッタが 「こんなに前に
いて、もしロングシュートを決められたらどうする
のですか」と監督に言うと、 「その時は決めた相手
に拍手すればいい」と平然と返されたそうだ

クライフの有名な話の一つだけど
今のサガン鳥栖のサッカーってクライフのサッカーに近いところが多いからパギは今のままで良いと思うよ

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る