No.908205
まさにうちと隣の対湘南戦が象徴的ですね。
セレッソ戦も神戸戦も共通するのは、ハイプレスに意地でも後ろからのボール回しのポゼッションにこだわったプレーしてた様に見えました。
わざとですかね?
監督もコーチも選手もそんな事分かって試合してるでしょうから、その戦術を選択したのでしょう。
確かにミョンヒさんは相手の良さを消して戦うとかよく言ってたけど、川井監督からは相手のストロングポイント抑えてとか聞かないですよね。
相手の土俵で勝負する(鹿島戦)を続けてチームの成長と考えてるんですかね?
結論として、もう少し見守りましょう皆さん。
長文失礼しました。