No.921691
ナビスコカップを制したもののその代償に巨額の赤字を抱えて社長はトンズラ
チームは翌年J2降格、更にはJ3にまで落ちたクラブがありましたとさ
竹ちゃんはその社長(溝畑)を尊敬する人物として挙げてたようだけど
溝畑のようにタイトルを獲る事もなく、赤字だけは溝畑の3倍を超える額を叩き出して社長の座を追われた
今うちがJ1に踏み止まっているのは奇跡に近い
それにしてもあの人はなぜ大分の失敗を反面教師とせずに同じ道を歩もうとしたのか
誰の目にも明らかなあの大失敗から本当に何も学ぶところはなかったのか、今でも不思議に思う