No.93439
J1に昇格が確実だったチームを壊した。
そしてチームに居るのが気の毒になった。
「解任」と。批判の声が殺到してしまった。
しかし森下監督は驚きの行動に出る。
当日、吉田コーチが鳥栖の監督をやらざるを
得ない状況だったサガン鳥栖。
タイミング良くサガン鳥栖から監督について
オファーが来た。鳥栖にはハードワークが
ある。このチームはJ1だし結果を出せる
かもしれない。そう思った。
もちろん磐田サポからは「逃げるのか」や
「最低」や「戦犯」の声が相次いだ。
磐田の戦犯が、まさか自ら逃げるなんて。
この行動により、磐田サポは激怒した。
鳥栖の監督が決まった時、磐田板や2chan
等で「鳥栖が降格するかもしれない」との
噂が広がり、今に言う危ない状態だ。
鳥栖は、経済的に森下監督のような人材しか
オファー出来なかったのだろうか。
吉田コーチのままで良かったのではないのか。