979136☆てる 2023/09/03 01:23 (iOS16.6)
男性 53歳
全力に悔いなし
>>979086に激しく同意です。
完敗の試合を現地観戦した後、福岡の自宅に23時20分に戻り、妻の実家で試合前に夕食を食べたのですが空腹を感じ、夜食を食べ、飲んだビールに軽く酔いながら投稿しています。
川井監督が自己の戦術に拘泥しているように思えました。後方から繋いで、左WGの岩崎が、右は原田がWG化し(福岡戦から感じました)、前線に運び、ゴール前でパス交換をして、ゴールを狙うという意図は分かります。しかし、いくらゴール前でパス交換しても、シュートを打たなければ意味がなく、その途中でミスして決定機を逃してばかりです。たまにシュートを打っても、相手に防がれたボールが逆サイドに流れ、そこに選手がいないため、セカンドボールを回収できず、攻撃が単発です。去年から発展性がありません。
ケイマンや河田を使うなら、ポストプレーもありだと思いますが、やっぱり繋いできます。
DAZNは解約しました。アウェイは観ません。
2018年、2019年の降格危機時も、必死になって応援してきました。今年は残留できても、来年2024年の降格枠3のときにはどうなるか?
私は、サガン鳥栖がサガン鳥栖であるのは、松本育夫元監督の「全力に悔いなし」の精神に基づく、最後まで諦めないプレーだと思います。チームがその精神を忘れたと感じたときに、私はサポーターを辞めます。
長文失礼致しました。