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ザサガン
No.74351
女性 ありがとうございます!
先にセブン行ってみたんですがわからなくてローソン行ったとこでした(~_~;)
今からまたセブン行ってみます!

アリス
No.74350
ザサガンさん、

ファンクラブチケットはセブンイレブンですよ

チケットピアからです

No.74349
男性 頼むばい!
雨降らんでほしか〜
待ちに待った浦和戦とけ、天気悪かとか嫌ばん!予報外れろ!!

No.74348
怪我のあと復帰するときはトレーニングマッチなり練習試合でテストしてからが
一般的。ましてやGKならなおさら。
膝のけがは慎重くらいでいいと思います。

ザサガン
No.74347
女性 ファンクラブ
ローソンでチケット買いたいんですが やり方教えて下さいm(__)m
ファンクラブ会員です

No.74346
20 29
林も病院の主治医さんに『(試合に出ていい、って)ゴーサイン』もらえたらいいんじゃないだろうか...?

No.74345
九州レジェンズ、個人的にJ2時代で一番思い入れある頃の選手達が今回入ってるので非常に楽しみ。
三原廣樹は言わずもがな、有村も2000年のアウェイ浦和戦でゴール決めたのをよく覚えてる。
他クラブだけど、山下や小森田も大好きな選手だった。

あか
No.74344
男性 1903にさん
ありがとうございます

No.74343
サガン鳥栖GK情報
サガン鳥栖のキーパー練習は、試合に出る可能性が高い順によく行われます
林が怪我する前は
1林 2赤星 3藤嶋 4奥田でした
さて今日は
1赤星 2 林 3藤嶋 4奧田
ありゃ変わってる(._.)
そして練習は主力組とメンバー外組へ
すると林と赤星は主力組のシュートを
受け始めました
練習はサイドからクロスを上げそれを
シュートなりヘディングなりする練習です(・_・;
ちなみに水沼選手はサイドからクロスを上げていました(・ω・)ノ
ただ問題なのは林選手やはり膝を気にしてらっしゃった(._.)
キーパー練習を見て思ったのですが
今の段階では瞬発力とかそういった動きは赤星選手が上まっていたかもしれません
林選手は病み上りといった感じでした
しかし今日は無理をしないようにしてたという風にも見えました(・・”)
多分ですが林選手は最低ベンチに入ると思います
スタメンかどうかは断定できません
赤星選手もすごく調子が良いようにも
見えました(・_・;
赤星選手のこの試合にかける意気込みも伝わって来ました
あとは高嵜コーチの決断次第ですかね_φ(・_・

マシュ
No.74342
明日の九州レジェンズに三原くん来る
!
明日はいつものレッズとは違うと思う。
応援がんばるのみ。ゴール裏のリード、頼んだよ〜

No.74341
SS席のうしろから、4〜5列目までなら濡れませんよ。真ん中の列から前でしたら、濡れますので、カッパ持参がよいですよ。

No.74340
20の意味は
菅沼選手の誕生日だったので背番号の20をアピールしたとのこと。
名古屋戦でする予定だったが最後のゴールが劇的だったので、
すっぽかしてしまったと昨日の佐賀新聞にありましたよ♪

オレラガサントス
No.74339
■サガン鳥栖 エース豊田の活躍で1stステージ優勝に望みをつなぐ

「今季こそ、おらが街にクラブ初のタイトルを!」という目標を掲げている鳥栖。しかし、今節の結果が引き分け以下に終わってしまうと1stステージ優勝の可能性が無くなってしまう。勝たなければならないというプレッシャーの中で、いつも通りの戦いぶりを見せられるかがポイントになる。

 前節の川崎戦ではサイドで数的優位を作られ、3失点を喫して敗れた。同じシステムの浦和戦を控えてキャプテンの藤田直之は「映像を見てサイドの守備を整理した」と話したが、鳥栖自慢の堅守をこの試合で発揮できるかどうか。DFラインの素早いスライドやボランチのサイドでの守備もこの試合の勝敗を分けるファクターになる。

 一方の攻撃に目を向けると鳥栖はホームのベストアメニティスタジアムで行なわれた浦和とのJ1リーグ戦を2勝1分と負けていない。しかも、その3戦で11得点を挙げている。中でも豊田陽平はそのうちの6得点をマークしている浦和キラー。ここまで得点ランク1位タイの10得点を上げている鳥栖のエースが、これまでどおりの活躍を見せれば鳥栖は勝利に近付くことができる。「今までどおり自分たちの良さを出せればいい」と、この試合に向けて話した。

 この大事な一戦のために、27日に行なわれたナビスコ杯第6節甲府戦で主力を温存した鳥栖が、今季リーグ戦無敗の浦和に初黒星をつけるために一丸となって自慢のバードワークを見せる。

No.74338
ちなみに菅沼選手の背番号は...

No.74337
豊田のパフォーマンス
いつも頑張っている背番号20菅沼選手の誕生日を祝う意味だったそうです。
ちなみに二人は同級生

佐賀新聞より

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