アイス 2016/11/19 23:13 iPhone ios10.1.1 No.171920 男性 20代歳 ここ近年で鳥栖の資金は飛躍的に増加したけど、そのお金をどう使うかが難しい。 今まではお金を選手の残留だけに手一杯だった。でもそれだけクラブの誠意は間違いなく伝わっていた。今では獲得と残留、どちらにどれだけの比重で充てるかのバランスが難しい。 それになぜだか分かんないけど、FC東京や鹿島の方が代表に選ばれやすい、そんな風潮を感じるのは私だけだろうか。日本代表に近しい人たちににそういったクラブ関係が多いとかもあるのかな。 とかまあ色々言ってみたけど、まずは吉田と林に残って欲しい。今年の大事な戦力が残らないと、補強の効果も薄れてしまう。
長崎人だけどサガンファン 2016/11/19 23:05 F-02H No.171918 ここ最近 サガンの選手の 移籍情報でざわついている中 ニューバランスの 取材を受けるが 全く話題に載らない岡田であった・・・ クッソ・・・
ウィントス 2016/11/19 22:59 iPhone ios9.3.1 No.171917 ピーナッツさん トミーはチェアマン講演会にはいましたよ。 壇上で他の選手と並んでた時は、あんまり笑顔はなかったですけど、今年来たばっかりだし、いいところで得点も決めてるから移籍はないと思います。 てか、出しません{emj_ip_0792} (笑)
うそっぷ 2016/11/19 22:35 iPhone ios10.1.1 No.171916 男性 48歳 2016振り返って 鳥栖陸上部! マッシモ体制発足後、 練習開始。 走る、走る、走る、 体幹やって 走る、走る ストレッチやって 走る、走る、走る… 鳥栖陸上部と言われた猛特訓!! 夏場に相手チームに化け物と言わしめ、そして勝利に結びつけたスタミナはここで作られました!
ああ 2016/11/19 22:34 iPhone ios10.0.2 No.171915 J3 大分には悪いけど、昨年最終戦での栃木キャプテン廣瀬の涙が脳裏から離れないから、明日のところは栃木に決めて欲しい....。 大分は若手が良いねぇ。岩田くん、凄く良い。
ああ 2016/11/19 22:24 502SH No.171913 ついでに... 佐藤寿人選手が名古屋完全移籍濃厚(?)らしい。彼にはベアスタで何度もビューティフルゴールを決められたけど、J2だと『無双』しそうな気が...。来年のJ2の試合は彼目当ての客がアウェーでも入りそう。恐るべし、トヨ...じゃなかった名古屋グランパス。
ああ 2016/11/19 22:14 502SH No.171912 全然話違うケド... 明日はJ2、J3は昇格、降格が決まる最終節。 岐阜...ソングン、吉田恵監督 北九州..同じ九州 金沢...中美 大分...同じ九州 ↑頑張れ!
長崎人だけどサガンファン 2016/11/19 21:52 F-02H No.171911 凄い 自分がまだベアスタに行き始める前の サインだ 分からない・・・ 勉強し直そう・・・ 諸先輩方っ!! 貴重な画像 あざっす!!
ああ 2016/11/19 21:40 Chrome No.171910 改めて見てると、J加盟前にサガンを離れてしまった選手も結構多くてちょっと切ないサイン色紙ですね。 18ジャンボに10テッちゃんに8タローに。そこがまた良い感じ。 19新潟監督と14名古屋コーチはわかるけど、1鳥栖GKコーチはどれなんだろ・・・w
すなつぶ 2016/11/19 21:35 iPhone ios10.1.1 No.171909 今季の一連のレンタル移籍に関しては、一般のサポーターには全ての事情はわからない。だから、受け止め方が様々なのはある意味当然かと。 思い入れのある選手たちがシーズン途中でチームを離れるのは、単純に「さみしい」し「一体何があったのか」と考えたサポーターも自分だけではないはず。 ただ、昨季のオフ「マガト危機」によって新監督の就任が想定外に大きくずれ込んだことで、監督の意向がチーム編成に全くといっていいほど反映できなかったのが背景の一部にあるのは想像がつく。 ドタバタ劇の末、短期間の交渉にも関わらず監督を引き受けてくれたマッシモ。1シーズンを戦う上で必要な戦力と期待をし、契約を結んだ選手たち。どちらもクラブにとってはかけがえのない大切な存在なんだ。 しかし、マッシモの戦術がこれまでのうちのサッカーと若干毛色が違う部分があったこととや、戦術の理解に時間がかかり、どうしてもスタメンを固定化せざるをえなかったことから、出場機会に恵まれない選手が出て来てしまったと自分としては理解している。 おそらく一連の移籍劇は、監督側、選手側、双方の気持ちを最大限に考えて、クラブとして誠実に判断した結論だろう。 もちろん、シーズン途中でクラブを離れることを想定して契約を結ぶ選手なんて、特別の事情がない限りはいないはずだから、その意味では「レンタル移籍」は選手にとって「不本意」ということもできる。 ただ、最終的に選手の意思を全く無視したレンタル移籍などできるはずはないし、選手の大切な1シーズンを有意義に送ってもらいたいというクラブとしての「現実的な判断」があったのだろう。そして、選手の能力を評価してくれた移籍先のクラブの存在があることが大前提。 そして、何より全ては「プロ」の世界。最終的に「結果」で判断される部分も大きい。 ファーストステージでは降格圏付近で苦しんだが、セカンドステージではマッシモの戦術も浸透してきてチーム力も向上。また、レンタル移籍した選手の多くが、移籍先で出場機会を得ることができた。その意味では互いに意義があったと言える。 自分としては今はポジティブに考えている。 長文失礼。