過去ログ倉庫

ああ
No.182173
皆さん、開幕に向けてゲーフラ作りませんか?ゴール裏に壮観なゲーフラの山を築きましょうよ。

とすととす
No.182172
水沼が哀れ?他の板まで覗いてそんなことを呟いてる方が哀れじゃないか。

セルジオ筑後
No.182171
男性 36歳
呼び方は迷いますね。個人的にはゴンタ君と呼びたいです。
権田が鳥栖に残りたいと思えるよう、出来る限りのサポートを誓います。

ああ
No.182170
TM
そう言や、昨年の長野とのTMは雪で急きょ北部Gから高木瀬に変更されたんだっけか。
今週末も要警戒だね。

おお
No.182169
昨年は1/16にウィントス更新してたな。今年はどんくらいになりそうかな?

ああ
No.182168
ブーイングされるだけでもまだまし

昨日の東京板 には

☆☆(忘れた)には拍手を
権田にはブーイングを
水沼はどうでもいい なんて書かれていた

あわれだね、水沼

ああ
No.182167
そうか?

あんまり、因縁とか殊更に煽るのは好きではないので、東京に特別何かを感じることはないけどね。
長くJリーグにいればどのチームに対しても多少のことはあるだろう。
東京は、近年ではマッシモ、権田が来たことになるけど、どちらも契約満了した後だしね。

水沼、林は、確かにいわゆる「引き抜き」だけど、それこそ長く鳥栖サポーターやってりゃ、特別なことではないから。もちろん、引き抜かれた直後は、悔しい思いがあるのは事実だけど、大事なのはその後。

新しく入って来た選手と新しいチームができて行って、いかにいいチームに仕上がっていくのか。最近のサガン鳥栖では、「赤帽の乱」以降「雨降って地固まる」「災い転じて福となす」ことが続いてきたので引き抜いたチームを過剰に敵視することもない。正直、東京とは、J1昇格が一緒だったなということぐらい。

ただ、「一部の」東京サポによるベアスタでのあのコールだけは、あまりの価値観の違いに閉口したのだけは忘れていないけどね

だからと言って、東京の選手にまでどうこうという感情は全くない。

日曜日よりの使者
No.182166
エープリルフールにブーイングだから、それは激励じゃないのかな。流石、洒落たことするね。

ああ
No.182165
トレーニングマッチ、見学できますかね?雪…

サガンtosu宮崎
No.182164
男性 42歳 訂正
BLOGORAでした。

うそっぷ
No.182163
男性 48歳 激励会!
市役所の方に行ってきました。
太田てっちゃんお肌大丈夫そうです!

選手一人ずつ紹介されて入場でしたが、一番拍手が大きかったのが
権田!!

離れる選手には、今までありがとう!
加わる選手には、これからよろしく!

サガンサポはこのスタンスでいいと思いますし、こういうところが好きです!

サガンtosu宮崎
No.182162
男性 42歳 BROGORAより転載です!
6日、鳥栖は元日本代表GK権田修一の獲得を発表した。
 SVホルン(オーストリア)での1年間の期限付き移籍を満了した権田だったが、欧州でのプレー継続を希望し、所属元であるFC東京との契約を両者合意のうえで解除。欧州での移籍市場が閉まる1月31日ギリギリまでチームを模索したが見付からなかった。
 そんな状況の中、権田に獲得のオファーを出したのが鳥栖だった。「どっちみち帰る予定だった」という権田は4日に日本に帰国。このタイミングで鳥栖が正式にオファーし、翌5日に権田が鳥栖にやってきた。ここで契約内容や条件について話し合いが行われたが、「昨日(5日)の7時くらいでもサインするかは決めていなかった」と権田が話すように、まだこの時点では加入に対して前向きな状況ではなかった。
 そんな権田の気持ちを突き動かしたのは竹原稔社長の熱意だった。交渉の場で竹元義幸強化部長やマッシモ・フィッカデンティ監督から「ここの社長は素晴らしい」という話を聞いた権田は、「それだけみなさんが良いと言っている方と会ってみて決めたいなと思った」と話す。そして、その出会いは大きなものになった。「やっぱり会ってみたら決まりましたねという感じ」と明かすように、竹原社長との面会が鳥栖加入の大きな決め手となった。
「自分のやっている仕事の中で稼いだお金をこのチームのためにどう使ったらいいかとか、このチームはどうしたらACLに行けるのか、優勝できるのかというのを本当に考えている」と権田は面会での竹原社長の印象を振り返り、「例えば、『空港をそばに作ってくださいよ』と言ったら『分かった、できないかもしれないけどとりあえずやってみる』と言ってくれそうな、『お前らが必要なんだったらやってあげるよ』という雰囲気は話していて感じた。この人のためにやってみたいと思った」とその人柄にほれ込んだ様子だった。
 オフの早い段階から権田の獲得調査を進め、何度も熱心に権田本人に接触した竹元強化部長の存在についても権田は「熱心に誘ってくれて、何回会ったか分からないくらい会っているので、そこへの感謝もあった」と話しており、最終的には二人の熱意が実った形となった。
 SVホルン退団後は知り合いのコーチや欧州での人脈を生かし、ドイツやスペインなどで練習を行っており、コンディションの面では大きな問題は感じられない。合流初日となったこの日はゲーム形式には参加しなかったが、GKのトレーニングをしっかりとこなしている。鳥栖にとっては不安視されていたGKだが、権田の獲得で十分な陣容になった。


と言うことで、権田を応援しましょう{emj_ip_0792}

ああ
No.182161
F東との縁
あちらのサポさんはこちらほど意識してないだろうけど、1999年J2元年の開幕戦で対戦してるし、望む望まない関係なく何かと縁がある。
強化部の竹元はその年のアウェイF東戦で強烈な勝ち越しゴールを叩き込んでるし、歴史はまた繰り返されたということだろう。

本当に面白いものだと思う。

ルル
No.182160
11:37さん、それ東京サポが荒らしてるらしいですから…。




ああ
No.182159
権田選手が鳥栖に来るなんて実感湧かないっすね笑

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