ああ 2019/07/26 19:01 SHV40 No.446035 自分はプロのサッカー選手でもないので想像するしかないが。怪我で選手生命を断たれたり、長期の離脱を余儀なくされたり。あるいはサラリーマンみたいに定年まで、まだまだ期間があるわけでもなく、常に明日は誰が自分のポジションを奪うのかなど。将来のことも考え出したらきりがないほどのプレッシャーだろう。 自分は好調と思っても監督が変わり、戦術も変わり、ある時点から使われなくなったりもするだろうし。 そんな中では金や条件に執着するのもプロであるなら当たり前だと思うね。確かに金にみあった活躍がないことを批判に晒されたりもするが、選手こそが一番辛いし悔しいだろうと思う。楽しくて羨ましい生活をおくれるのは、そんなに多くないでしょうよ。 サガン鳥栖に来てくれた選手たちが、本当に来て良かったと言えるようなサポでありクラブであってほしい。きれいごとかもしれんが。
ああ 2019/07/26 18:04 Chrome No.446030 ポゼッションサッカーとは何か ポゼッションサッカーというのはやろうと思って簡単にできるものではありません。全員の高度なボールコントロール技術と、全員の献身的な攻守に渡るフォロー(フリーラン)があって初めて成立する戦術です。 下手なチームがポゼッションサッカーを気取って、人数をかけて攻撃に出たところで、パスミスしたりして簡単にボールを失っているようでは、相手にカウンターのチャンスをタダであげるようなものです。 ポゼッションサッカーは、(相対的に)上手いチームにだけ採ることが許された強者の戦術と言えると思います。 --引用終わり-- 俺もポゼッションサッカーは強いチーム(上手いチーム)に許された戦術だと思っている そして魅力的でありサッカーファンから賞賛されるサッカーであると思う でも鳥栖が手を出していい戦術ではない チャレンジするのが時期尚早だった これからは鳥栖を客観的な視点で見つめ鳥栖の真価を発揮できるような戦術を選択しなければいけない