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男性 17歳
今年の目標。初参戦!
よろしくお願いします。
お正月ぐらい休ませてやりたいわ
鳥栖は快晴!!
サガンブルーの空色
いいお正月です!
あぁサガリ食いたい。
1月1日11時 11分、、、
なにかが、、、
くるぅ〜〜〜
ことを切に願っている。
明けましておめでとうございます。
今年もJ1の舞台で応援できる事を何よりも喜んで応援したいと思います。
鳥栖らしいハードワーク、毎試合来る鳥栖タイム、そして豊田のメモリアル弾!
期待ばっかりですが、いい一年になるように、声を届けようと思います!
大昌園の上ミノは美味しい。
おせちより焼き肉食べたくなってきたー
若手が覚醒すれば上位行けます。金監督期待してます。
皆さん佐賀新聞の金監督の
インタビューはご覧になりましたか?
やはり昨季やっていたサッカーは
どうしてもカレーラスの延長線上
100%やりたいサッカーではなかったみたい
掲示板で皆が言っていた
アグレッシブなサッカー
走るサッカー
そして個人能力だけでなく組織的なサッカー
金監督の目指すサッカーが垣間見れます!
あと、キャンプで鍛えるとも笑
来季が楽しみになってきました!
じゃあ見なきゃいい
読む価値めちゃくちゃあると思うけど
「勝たせたい」−。あのときもそうだった。小学4年からサガン鳥栖U−12でプレーし、中学生になってからも下部組織で技術を磨いた。トップチームへの憧れは当然のように芽生える。中学時代は鳥栖の試合でボールボーイも務めた。ホームでの浦和レッズ戦。鳥栖を押し込んでいた浦和がコーナーキックの好機を得た。蹴る場所の近くに偶然いて、ボールを手にした。本来なら所定の位置に置くか、浦和の選手に手渡すべきところ、鵜木少年はどちらもすることなく、ボールを少しだけ転がした。そうすることで鳥栖の選手が守備のため自陣に戻ってくる時間を稼ごうとした。疲労を隠せない選手たちを少しでも休ませたかった。浦和のサポーターからはブーイングが飛び、鵜木少年は身をかたくした。聞こえてくる怒声が怖かった。良くないことだと分かっていた。それでも大好きな鳥栖を何とかして勝たせたかった。力になりたかった。
落ち込みかけた鵜木少年を救ったのは、鳥栖のエースストライカー豊田陽平の優しさだった。試合後、鵜木少年の姿を探し出した豊田は「君のチーム愛は分かっているからね」とほほ笑み、自分のスパイクをプレゼントした。「あのとき、かなりたたかれましたが、豊田さんの心遣いが本当に嬉しかったんです」。本能的に取ってしまった行動とはいえ、自分のことをちゃんと見てくれていた。気持ちが通じていた。豊田の励ましの言葉は今も忘れられない“宝物”だという。
龍谷の選手に、浦和戦で柏木にキレられたボールボーイがいたのか!
朝からなんか感動したわ
↓面白いこと考えるね
間違った人のおかげで平和で喜ばしい
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