16.8 2020/01/07 23:33 iPhone ios13.3 No.491807 訂正します 下記で「故坂田道孝さんから松本育夫さんへ」と書くべきところ、切り貼りを誤り、大変失礼な書き方になりましたことお詫び致します
ああ 2020/01/07 23:25 ANE-LX2J No.491805 石川ヒロトがロアッソへ移籍するのは寂しいね。石川は期待されていたし可愛がられていたけど怪我に悩まされたね。それでもカップ戦ではいい活躍を見せてた。 ロアッソは昨年じっくり見ていたけど本当にいいチームになった。惜しくもJ2へ昇格はならなかったが、チームが仕上がっている印象があるので期待したいね。しかし渋谷監督はどうなったかな?交代だったかな。
16.8 2020/01/07 23:24 iPhone ios13.3 No.491803 1月7日が終わる前に 長文すみません。1/7に添えて 結論、これからのトーレスに期待したい、という内容です 2019シーズンを振り返ると残留の喜び(あるいは悔しさ)が記憶に新しいけれど、未だに思い浮かぶのはトーレスという存在。 引退自体もそうだけど、そもそも鳥栖に来てくれた事実。そして、かなり背伸びして巨額を投じた経営判断。その一方で試合でのパフォーマンスがどうだったのかという問題。だけども、数字じゃないところでクラブにもたらしたものもあろうという哀愁。 トーレスという存在をどう位置付ければうまく収まるのか、なかなか釈然としなかった。そんなことほっておいて、次シーズンに向かおうとも想うものの、腑に落ちたいと想う自分もいる 思えば、jリーグ創設以来、リネカーに始まり、リトバルスキー、ラモンディアス、サンパイオ、マッサーロにストイチコフもいたし、ベベットだって来た。レオナルド、エムボマ、エジムンド、イルハンも入れておくか。やや最近だとリュングベリ、そしてフォルラン 一方で、比較したいのは ブッフバルトにドゥンガ、ストイコビッチ、そして、最も象徴的なジーコ。 彼らは所属したチームが強豪になるための基盤としての文化を作ったんだと思う。浦和にジュビロに名古屋に鹿島。どこも一時代を築いた。 そして、幸運にも鳥栖は、トーレス自身が後者側にいることを口にしてくれている。 上記の4人に比べてトーレスがいた期間は短い、だからすぐでは無いだろうけど、いつか 明輝監督の目指すハードワークとチームワークのサッカーはそのままに、トーレスの誠実さやメンタリティを受け継いだユース世代が近い将来育成されてくれば、きっとより素晴らしいクラブになる。 故松本育夫さんのバトンをトーレスが繋いでくれるのだとしたら、と思うとなんだか気分も明るくなる。 ただ、かつてドゥンガは選手として文化を作ったけれど、その後監督やディレクターとしては定着しなかったとも聞く。鳥栖経営陣の手腕にも期待したいです vamos 鳥栖!!
ああ 2020/01/07 23:20 Chrome No.491802 大分さんはJ2時代から積み上げた物があるからね そこさえブレずにいたら今年も良い順位に行くでしょう 昇格した時の鳥栖もそうだったんですけどね
ああ 2020/01/07 23:12 iPhone ios11.2 No.491801 今シーズン最大の補強は 開幕から指揮する金監督だもんね ハードル上げてしまうのは少し申し訳ないが 正直めちゃくちゃ期待してる
唐津ん■ 2020/01/07 23:08 iPhone ios13.3 No.491799 トヨさんのコメント。 鳥栖サポに対するリスペクトというか、なんというか、感じるものがあります。 不退転の覚悟かぁ。 並々ならぬものを感じます。 自分も覚悟をもって鳥栖を応援しようと思います。 移籍や更新でいろいろと、もやもやするものありましたが、コメントみてても感じるものがあります。その点、トヨさんや更新してくれた選手のコメントには愛を感じます。 今は、新しいシーズンに鳥栖の選手としてきてくれた選手に最大限のリスペクトと激励をこめて応援しようと気持ちを切り替えました。
ああ 2020/01/07 23:02 iPhone ios13.2.3 No.491797 男性 今朝も書いたが、小野は元々コメント力のあるタイプじゃない 先のことも視野にあるはずの最終節で体張って戦って、負けた後誰よりも悔しがってた、それが全て 言葉より行動の男 うちは豊田を始め、コメントの上手い選手が多いからハードルが上がりやすいな