過去ログ倉庫

ああ
No.521593
トップチームはJ1残留争いに苦しむ状況だが、昨年「第32回日本クラブユースサッカー選手権(U−15)大会」を制した、サガン鳥栖U−15チームの話になると笑顔が広がった。

「ユースが海外遠征に行きだしたのは、かなり効いているみたいです。昨年、日本一になったU−15のメンバーが育つ2、3年後が楽しみです。だいたい強豪高校に引き抜かれるのですが(苦笑)。今回は(引き抜きが)少なかった」


渡邊社長はユースの事にも気にかけてくれいたんだな

おお
No.521592
なんか悲しいな
渡邊さんに申し訳ない

ああ
No.521591
竹原社長の功績は、チケット代とスポンサー料を値上げしたこと。
普通の経営者はサポーターやスポンサーのことを考えたら簡単に値上げなんか出来ない。
確かに大した社長だよ。

ああ
No.521590
渡邊社長のインタビュー2018
「サガン鳥栖をスポンサードするにあたっては、『意味がない』と社内から猛反発を食らいました(苦笑)」

 取締役会の議決で自分以外の取締役が一斉に否定側に周る逆風は初めてだった。「何の意味があるんですか、それ?」と追及され、渡邊の背中を冷や汗が伝った。

 平身低頭。もう、頼み込むしかなかった。

「『意味はございません。僕の地元ですし、スポンサードさせてください。どうか一度だけ、社長のワガママを許していただけないでしょうか』と、取締役に頭を下げました」
何回も額をこすりつけ、ようやく「しょうがないですね」という諦めの言葉を引き出した。
「今JリーグにIT企業の資金が流れているのは、ウチの影響も少しはあると思います。その意味で少しはサッカー界に貢献できたかな、と自負しています」

トーレスの獲得について、Cygamesは一切関わっていないのだという

ロマン・アブラモビッチがチェルシーを買い取った事例とは訳がちがう。経営、強化にはタッチしない。フェルナンド・トーレスの獲得にも一切関わっていないのだという。
「あくまでスポンサーというスタンスで接しているので、シーズン終了後の催しなどを除けば、日頃は選手とも話しません。スポンサーがいちいち『何であの選手を使わないんだ』とか『あの選手を獲得しろ』と言ったら、現場のチームとクラブが成り立ちません」
数々のコラボイベントをはじめとした企画、施策に関して積極的であることは確かだ。それでも、ベストアメニティスタジアムのリニューアルにしろ、サポーターを起用したCMにしろ、Cygamesが行っているのはあくまでも側面支援。いつまでスポンサードできるか分からないが、その間にクラブが体力を付けて独り立ちし、地域に愛される誇りとして定着してほしいと、渡邊は願っている。

ああ
No.521589
3年目には赤字になってCygamesの支援でなんとか立て直したのに現場やスポンサーの意向を無視して激高年棒のトーレス連れてきて、守備的な選手の補強そっちのけでFWをコレクションして案の定残留争いを繰り返し、CygamesやDHCにそっぽを向かれて異次元の赤字を出し

佐賀市に不正を働かせて改修した体育館でバスケチームを作り息子を社長に据え、そのバスケチームに赤字カバーの片棒を担がせる


これのどこがカリスマなんだか…
闇が深過ぎるよ…伏魔殿になってるよ…

ああ
No.521588
文句はサポミで堂々と言ってみて下さい
5/6(水) 本日この後17時〜

「サガン鳥栖 金明輝監督と共に!」

開催のお知らせ

ああ
No.521587
経営のトップが泣きながら謝ったならその会社は終わり。本当に深い責任を背負っている時に涙は出ない。

ああ
No.521586
松本育夫(監督のちにGM)さんが前回の経営危機から立て直して土台を作ったんだよ

ああ
No.521585
昇格シーズンはシーズン途中に社長就任だからね

昇格してから数年を少ない予算でやり繰りしたのは立派だったね

ああ 
No.521584
竹原社長は社長に就任した年にJ1昇格を果たし、ここまでずっとJ1に残留してきた超カリスマサッカーオーナーだということを忘れてはいけない

ああ 
No.521583
どっちの意見を抑え込もうとしても無理ですが
サガン鳥栖が好きな事だけはブレないで下さい

ああ
No.521582
挑戦で片付ける事は出来ない数字だよ
竹原社長が泣きながら謝った意味を理解して欲しい

アンフィ
No.521581
竹原社長はじめクラブ、選手は近2年本気でタイトルを目指した。
よりクラブを発展させようと必死で頂きを目指し選手も集めた!
成績は出ず大赤字になったが挑戦することも大事だと思う。
大きな損失は多いに反省してもらい育成クラブへ方向転換する。        スポンサーも決まっているし後は発表するタイミングを相談していて
楽しみにしていてほしいとまで言われているので
それまでは竹原社長を信じて発表を待ちませんか・・・。
まだまだ納得がいかない人は次回駅スタで開かれであろうサポミで
質問をぶつけてみては良いのではないでしょうか・・・・。

おつ
No.521580
宮大樹選手おめでとう{emj_ip_0323}{emj_ip_0741}*
いまいくつでしたか{emj_ip_0795}

ああ
No.521579
カリスマ経営者として知られる元カルビー代表取締役会長兼CEOの松本晃氏の言葉
「経営とは全ての利害関係者を喜ばせること」と話し、その優先順位は顧客、従業員、地域社会、株主の順で、「株主を最優先にすると誤る」と指摘した。
社の変革とは既得権を奪うことといい、カルビーでは権限、個室、社用車、接待費を自ら捨てることから始め、「会社は簡素化、透明化、分権化が必要。
権限委譲は人を元気にし、社員が成長する最良のツールになる」とした。

前へ次へ
↩TOPに戻る