過去ログ倉庫
ああ
No.524501
長文はスルーする様にしてる
なんであんなに長文なんだろ
何が書いてあったかサッパリ

ああ
No.524500
女性
このスレであり得ないいいね数を見てるとそのレスのチープっぽさが際立ってて薄いんですよ。

スティーヴン☆スピルハンバーグ◆fHUDY9dFJs 
No.524499
男性 38歳
さてと、zoomの準備しますかな!

ああ
No.524498
分かってないな

ああ
No.524497
今期のライセンスが剥奪されるわけなかろう
問題は9月末に行われるライセンス判定だ

ああ 
No.524496
レンゾ・ロペスが未知数過ぎて楽しみ

ああ
No.524495
森さんの記事には愛がある
厳しい事を書いても根本に愛があるのが伝わる

ああ
No.524494
■クラブの存続可能性は高いが、未来は明るくない

では果たして鳥栖は生き延びることが出来るだろうか。財政的な不安はありつつも、クラブとしての存続の可能性は高い。その理由は、累積赤字を計上していないこと。これは増資して帳簿上の赤字を消しているからで、竹原稔社長が個人で負担したのではないかと推測できる。そのおかげで運営会社としては累積赤字の解消を考えずに今季に臨むことが出来る。

また、新型コロナウイルスの影響で、今期のJ1リーグは降格がなく、また今年度の決算はJリーグの3期連続赤字や債務超過の場合に下部リーグに降格させるという財務規定に縛られない。もし今年が通常どおりの運用で、鳥栖が赤字体質を改善できなければ規定では来季、J3に降格するところだった。J1とJ2、J2とJ3はそれぞれ売上に3倍程度の差がある。鳥栖にとってビジネスチャンスを獲得するためにもJ1に留まり続けられることの意味は大きいだろう。うまくいけば、年度別収支は大幅に改善できるかもしれない。

ただし、だからと言って鳥栖の未来が明るいかというとそうでもない。竹原社長は今期のチーム人件費を11億6900万円にすると語っているが、2018年度は26億7000万円。同年度の各クラブの中で6番目に人件費にお金を割いている。また、今期の広告収入は9億5500万円という予算だとしたが、2018年度のJ1で広告収入が10億を下回ったクラブはない。それだけ鳥栖の集金力に陰りが見えているということになる。

ということは今後の補強は難しくなっているということだ。つまりこのままだと、鳥栖はゆっくりと下降していく。それを防ぐために一番必要なのは財政基盤の強化であり、そのためには大スポンサーとの長期契約を結ぶか、経営参画してもらうというのが一般的な方法となるだろう。竹原社長はここまで赤字分を埋めて頑張ってきたとは思うが、今回は残念ながら時代の流れに乗れなかった。

巨勢んトス◆59X4EYUYcU
No.524493
後が無いなら
前に進むだけさ。

なんたってウチはJ2から昇格して降格した経験のない唯一のクラブだからな。

ああ
No.524492
他サポは高みの見物ですな
我々は必死です

かあ
No.524491
そうそう
見ものやな

ああ
No.524490
はっきりしているのは
サガン鳥栖にはあとがないということ。
億単位の赤字を出したら、竹原社長には
もうカネがないから補填できずアウト。
チームの強化に向けて打てる手は限られ、
背水の陣でJ1に居続けることができなければ、
いずれにしても経営責任は問われるわな。

紅の河豚
No.524489
ライセンス非交付という事態は回避できたみたいでとりあえずは一安心ですね。
あとはリーグ再開と新規スポンサーの発表を期待して待つのみですね。

ああ
No.524488
男性
2019年度営業収入
1位神戸114億
2位浦和82億
3位川崎69億7千万
4位名古屋69億1千万
5位鹿島67億7千万
6位横浜58億9千万
7位東京56億4千万
8位G大阪55億1千万
9位清水42億9千万
10位C大阪37億9千万
11位広島37億4千万
12位札幌36億
13位仙台27億
14位松本27億
15位鳥栖25億6千万
16位大分18億6千万
※湘南 磐田は3月決算のため

ああ
No.524487
何にでも噛んで、何でもかんでも通報しちゃうプロの人でしょ笑

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