ああ 2022/01/13 23:44 SC-52B No.756590 練習風景の写真に写ってる19-44って背番号で分けられてるよね ってことは1-18と19-44が同じ人数いて、新しく44番つける選手がいて50番とかはいないってことよね 想像楽しいねえ まあ明日になれば分かるんだけど
ああ 2022/01/13 23:36 Pixel No.756589 楽な職場ですと謳ってハードワークを強いるのはパワハラだと捉えられてもおかしくないと思うけど、サガン鳥栖はハードワークのチームで、来る選手はみんなその覚悟できてると思うから違うと思うよ。パワハラは絶対再発させてはいけないけど、ハードワークがなくなったらサガン鳥栖の良さが消える
ああ 2022/01/13 23:25 iPhone ios14.8.1 No.756584 ハードワークと言ったら聞こえはいいけど、パワハラだよね。 冬の朝日山を走らせるなんて、虐待だと思う。 サポはハードワークを美化するのではなく、パワハラへの警鐘を鳴らすべきだよ。
ああ 2022/01/13 23:19 iPhone ios15.2 No.756583 まぁ確かにハードワークは鳥栖、だったけど 実際それしかなかったんよ ロングボールは弱者のサッカーだったからね テクニックや上手さでは他チームに勝てないから走る事に特化するしかなかったんだから それに『走る』はサッカーの基本だからね
ああ 2022/01/13 23:14 iPhone ios15.2 No.756582 ハードワークとデュエル 堅守速攻と球際の強さ ポゼッションに対抗するロングボールと呼ばれた J1初年度の鳥栖はうまい事ポゼッションサッカーを目指していたJ1の虚を突いてたなーと思う 折もおりW杯でインテンシティサッカーが覇権を争い、新しいが古くからあるスタイルが脚光を浴びた 世界のサッカーが変わったのはそれから もちろんJもその流れに加わった 持ち前のハードワーク一辺倒では通用しなくなったから鳥栖も新しい血を入れた ハードワークはそのままにレベルを上げたポゼッションへ。可変フォーメーションは進化の賜物だろう 「生き残ったのは一番強い種でも一番賢い種でもなかった。変化に対応できる種だけが残った」 鳥栖は変化に対応できるチームだと思う チャレンジャーでいるのはサガン鳥栖の根幹にある魂だから。
ああ 2022/01/13 23:14 iPhone ios15.2 No.756581 目玉の補強はソッコくらいと言われながらもリーグ中盤までACL争いに絡んだ年もあれば、トーレス金崎イバルボ小野原川田川豊田らを擁してリーグ総得点最下位だった年もあるし始まるまでは何も分からない 今季は藤田垣田宮代とJ1でレギュラー張ってたような選手を連れてきて、さらにはインカレMVPの荒木くんら即戦力の大卒もたくさん入る 補強だけで言えば昨年よりも何倍もワクワク感が止まらない
ああ 2022/01/13 22:37 SH-RM12 No.756580 ハードワークは鳥栖が先陣切ったで間違いないと思うよ 少なくともJ1では 鳥栖が活躍した翌年のデジッチで、多くのチームが走り込みのメニュー増やしてたの覚えてる
ああ 2022/01/13 22:20 iPhone ios15.1 No.756579 指揮官や指導者の穴は大きいに決まっとるやろ。 選手を抜かれるのとは訳が違う。 白井さんはミクシィの資本力にやられてしまったね。 多くのチームが育成に本気を出すから鳥栖はまた違った強みを見つけないとヤられる。そう言えば前線からのハードワークも鳥栖Jの中でも先陣を切ったような気がするな。自意識過剰かな。