ああ■ 2022/09/01 09:43 iOS15.6 No.849656 >>847364 そもそもそんなの無理。家長は左右蹴れるし手の使い方が上手く奪えない。山根は外にも中にも入ってくる。奪いどころとしては脇坂かな。ただここもターンが上手くて不用意に突っ込めない。
ああ 2022/09/01 09:03 iOS15.6.1 No.849654 前半は442から入って、 前半の途中に3421に変更したときに、 変更後少しの時間、川崎が戸惑ってるように見えました。 鳥栖のサッカーはまだまだ進化すると思います。
サンライズPARK 2022/09/01 08:56 iOS15.6.1 No.849652 バルサの監督を務めたヨハンクライフが求めたことの 1つがGKのポジショニングだった その時のGKスビサレッタは、監督があまりにも高いポジショニングを要求するのに面食らったという コンパクトな陣形の浅すぎるラインの裏をカバーするための要求なのだが、 ペナルティーエリアを遠く離れた場所にいるGKなどスペインでは誰も見たことがなかった 不安に駆られたスビサレッタが 「こんなに前に いて、もしロングシュートを決められたらどうする のですか」と監督に言うと、 「その時は決めた相手 に拍手すればいい」と平然と返されたそうだ クライフの有名な話の一つだけど 今のサガン鳥栖のサッカーってクライフのサッカーに近いところが多いからパギは今のままで良いと思うよ
セルジオ筑後◆lV/Q8qUMi. 2022/09/01 08:49 CPH2013 No.849649 男性 川崎相手に自分たちのサッカーで挑んで負けることは、 ある意味で当然。 しかも、 後半からは川崎の右サイド対策を解いて4バックに戻したことからも、 意気込みの高さは覗える。 この結果は読めていたのだろう。 複雑だよ。 チャレンジやプロセスの意義を説かれても、 今回の経験から学べることって あるんだろうか。 単に「川崎強かったね」で 終わらないかが心配。
ああ 2022/09/01 08:46 iOS15.6.1 No.849647 男性 気持ちはあったと思う 勝てなかったら気持ちが入ってないというのでは昔の根性論と変わらんやん あの戦い方では力負けすると言うことだと思うけどな