過去ログ倉庫
ああ
No.1044831
>>1044830

いたよ。

ああ
No.1044830
あの選手いなかったよね?

ああ
No.1044829
>>1044828
今回は、応募が少なかったんでしょうか?

ああ
No.1044828
サガンティーナをなんとかせんとな。
たった6人。これでは体調不良や予定等で試合日に参加できなければもっと減る。サービス業における、サガン鳥栖の印象の問題にも繋がる。

クラブは報酬、交通費をきちんと提供すべき。予算がないとかの問題ではない。ティーナはサガン鳥栖の立派な広告塔だから、予算を経費として入れるべき。

バルーナーズのチアを見ればその違いは一目瞭然。クラブは待遇改善をし、追加募集するべき。

ああ
No.1044827
>>1044822
扇動的でも謀略的でもない情報はデマに該当しない

ああ
No.1044826
まあ、待て、待て!
もう少し、5試合程度は様子を見ようではないか
それからの話だ!

ああ 
No.1044825
また批判否定派がイキりたってる。解任も意見だから

ああ
No.1044824
2024年シーズンのJ1戦術傾向を読み解く 「王道型」と「覇道型」のせめぎ合い
以下記事の一部引用。
 興味深いのは高強度ハイプレス特化型のチームが12位以下に並んでいる。北海道コンサドーレ札幌(12位)、京都サンガF.C.(13位)、サガン鳥栖(14位)、湘南ベルマーレ(15位)。いずれもハイプレスの威力を存分に発揮してきた印象の4チームなのだが、上位には食い込めていないのだ。

 ハイプレスにはかなり致命的な弱点がある。どういうわけか古今東西、およそ60分までしかもたない。前半30分まで、後半は15分まで。つまりハイプレスの威力があるのは試合時間の半分ほどにすぎない。

 相手陣内のプレッシングは、中盤でのそれと比べると守備範囲が広い。CB(センターバック)がハーフウェイライン付近までしか上げられないので、カバーすべき縦の長さが10メートルほど長くなるからだ。強度が落ちて拡散してしまうと、ディフェンスラインが高いぶん、まともにカウンターを食らいやすい。前へ行ってから自陣へ戻るとなると体力も使う。強度のあるハイプレスは有効だが、少し強度が落ちたとたんリスクの高い守備になるわけだ。

これ見て鳥栖で起きてる現象やこの掲示板での体力が落ちたと言われる原因が書かれている気がした。

ああ
No.1044823
監督解任解任言ってる人は勝っても負けても言ってる気がするww
たんに監督が嫌いなのか鳥栖が嫌いなのか
って言うと鳥栖の為っと言う
昔あなたの為なのよ。あなたの為なのよ。って言うCM思い出した

ああ
No.1044822
>>1044817
これ、外れたらデマだから通報対象ですよね!
未来人さん期待してます😏

ああ
No.1044821
まぁみんなの頭の片隅に
あの予算で2年間も残留させてくれてるもんなって気持ちはあるだろうよ
今年は少しだけ予算増えたような気もするけど
実際はどうなんだろう

ああ
No.1044820
>>1044814
恐らくその通りですね。長い道のり。

ああ
No.1044819
>>1044817
並行世界か?
俺の世界では5-4だったぞ

ああ
No.1044818
今年の目標は残留。
優勝なんかは無理だから、確実にJ1残留さえできれば良い。

ああ
No.1044817
未来から来ました
次節札幌戦
2ー0で勝利 得点者ヒアン 長沼

前へ次へ
↩TOPに戻る