過去ログ倉庫

ああ
No.1217057
まだ諦めてないの?w

ああ
No.1217056
>>1217052

あなたの文章もいらないのよ

ああ
No.1217055
もう落ちる覚悟はできているはずだったんだけどなあ…

一夜明けて、それでも心の片隅でひょっとしたらまだいけるんじゃないかと思ってる自分がいる。

J2でやり直せばいい…いややっぱりJ1の舞台で戦う鳥栖が見たい…

このところずっと毎日がこの2つの気持ちのせめぎあい。

ああ
No.1217054
トージロー大丈夫かな
泣いてたし心へし折られたって言ってたからメンタル立て直せるか心配

サガン鳥栖大好き男
No.1217053
男性 60歳 約束
長い昔話なので嫌な方はスルーしてください。

J2の時の佐賀陸上競技場でのナイトゲーム。
いつ、どこを相手の試合だったかは忘れた。

たぶん大変悔しい負け方だった。
試合後もすぐに帰る気にならずスタジアムに残っていた。観客もほとんど帰っていたと思う。

すると当時の井川社長と松本監督がピッチに出てきて、お二人で話しながら歩いていた。
集客に力を入れ当時としては多い観客での負け試合。お二人も落胆しているように感じられた。

それを見て、自分はいたたまれず、「松本さん、いつまでも応援しますから、一緒にJ1昇格しましょう!」と大きな声で呼びかけた。
松本監督は「ありがとうございます! 頑張りますよ! 応援お願いします!」と笑顔で手を上げて応えてくださった。

J2の頃、弱くて観客が少なく、悔しい試合が続いていたけれども、頑張っている監督や選手を見ると自分が応援してあげなくちゃの思いで応援を続けた。

そして歓喜のJ1昇格。涙で同じ思いの仲間と喜びを分かち合った。
熱い監督とそれを支えるフロント、スタッフ、サポーターが一体になれたからこそ実現できた。

すぐに降格かもと不安が大きくて、降格しても応援を続けると心に誓っていた。

トーレス獲得の頃は、やれ誰々の有名選手を獲得しろだのサポーターも身の丈を忘れ、成金感覚で慢心していたと思う。

そして、泥臭さ、全力に悔いなしのスピリッツの継承が途絶えた結果の今の状況。
鳥栖の伝統を失ってしまったこと、選手、フロント、サポーターが一体になっていないことが何より悔しい。

でも、やっぱりサガン鳥栖が大好き。

不満は大きい。けれども、松本監督との約束は守り、応援を続けます。
昨日の試合で悔し涙を流してくれた選手がいてくれる。そこに自分は希望を感じています。

応援から離れるという方も、また全力を尽くすチームになった時に戻ってきてくださいね。
でも、よかったら最後まで一緒に応援してください。
 




ああ
No.1217052
1つ言いたいんだけど、やっぱり川井の方が良かったとか言ってる奴は虫唾が走るから勘弁してくれ

いう
No.1217051
男性
社長もフロントも失格。

ああ
No.1217050
我々の応援は選手に届いてるはず
一部の選手だったとしても気持ちを見せてくれた
しかしフロントには何も届かないのだろう
そもそもサポーターの声が届かないのだから無理もないか

ゆう
No.1217049
何もせず社長の器が無い小柳。その小柳を社長に置いた内田。ベストアメニティは次の経営母体を探してさっさと鳥栖から去れ。それが鳥栖を引き受けた経営責任である。

ああ
No.1217048
とにかく今年はベーシックなことができていない 
クリアミスとか簡単にPKとか多すぎ 

三日月んとす
No.1217047
安西先生、J1でサッカーがしたいです。

ああ
No.1217046
昨日負けたことを受け入れてたはずなのに朝起きて昨日のゴール裏の応援見てたら涙出てきた
みんなみんな報われてほしい

ああ
No.1217045
>>1217040
そりゃ選手層が違うからね、もともと残っている選手はいい選手が多かった
予算下位のチームが監督変えたところは大体そのままずるずる落ちてる
湘南や札幌は結局買えなかったしね
磐田・横浜FCはころころ変える、ただどっちも何度も再昇格してるけど

ああ
No.1217044
最後の失点はほんと涙出てくる。
とうじろーの膝から崩れ落ちるの見てほんとに勝ちたかったな。
ほんとディフェンスのミスからの失点が多すぎる。
木村以外のディフェンダー話にならない。
もう降格は決まったようなものだから来年に向けて試合しようぜ。
テヒョン、福田この2人はもう見たくない。
今津と寺山でいいだろ。
昨日の試合を見てさすがに諦めました。
でもダービーは見に行きます。
勝ってj2いきましょう

▲▲
No.1217043
    富樫
久保  堀米  中原
  清武  福田
楢原      原田
  キム  木村
     朴

ワンボラは今のメンバーではきつい。
これで行こう!

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