ああ 2024/10/20 15:25 Android No.1233873 ガチで今このチームで何が何でも勝ちたいっていう気持ちが見えるのがヴィキ、久保という途中加入選手っていうね。あとはパギ位か? 在籍が長い、つまり川井クンの指導受けている選手程何の気持ちも見えない。
ああ 2024/10/20 15:21 iOS17.7 No.1233869 トージロー トージローはレンタルよね 完全でうちに残ってくれんかな 彼からは勝ちたい気持ちがプレーからもガンガン伝わる 下のカテゴリーになるけど共に頑張りたい
堺屋君がんばれ 2024/10/20 15:20 Android No.1233867 男性 サカノワの記事↓読みました、全くその通りだと思います。一昨年と昨年残留できたのは前任者の功績では無く、それまで蓄積してきたハードワークの財産(貯金)があったからです。 「川井健太前体制下では、ビルドアップ重視のスタイルに転換していった。そして鳥栖が蓄積してきたハードワークの”財産”がある間は、その新スタイルとの融合により、再びJ1リーグで存在感を示していった。が、より川井カラーが強まっていくと、徹底して走る・闘うという鳥栖らしさが失われていき、結果も伴わなくなってしまう。さらにスター不在とあって以前のような”刺激”を与えられず、観客数までも大幅に落ち込んでいった。 特長と武器を見失い、魅力も失った鳥栖は立ち返るべき場所がなかった。そういった意味でも、J1昇格時の主力だった木谷公亮監督のもと再建を図ったが、夏に多くの主力が移籍していったことも影響し、就任後、なんと一度も勝てないまま降格が決定した」