1015528☆ああ 2022/11/08 02:13 (SO-03K)
生え抜き率が高かった昇格直後は、特にボランチを中心に清水育ちは温い温いと言われ続けた。
積極補強で外部率がかつてないほど高まった今、やっぱり温い戦いに終始してついに降格。
選手と監督という、一番成績に表れるはずの要素をどれだけ変えても変化無し。
で、じゃあ多少我慢してみようとしても、ロティーナやヨンソン2年目のように上積みがあるどころか継続に伴い悪化してこれも駄目。
なにかこう、どんな努力をしても吸い取られてしまうような闇がこのクラブにはあるね。
監督が悪い、選手が悪い、フロントが悪いと犯人探しするより、そこを変えても結果に反映されない原因探しの方が重要だよ。