1017802☆ブーメラン監査員 2022/11/12 23:55 (Chrome)
女性
2018年以降のエスパルス
▼リーグ戦のみ戦績(各項2行目はその年の主な加入選手、3行目は主な移籍選手)
・2018年/ヨンソン :8位 14勝7分13敗 得失点差+8
→【加】ファンソッコ、クリスラン、水谷、ドウグラス
→【移】犬飼、櫛引、枝村、村松、チアゴアウベス
・2019年/ヨンソン→篠田:12位 11勝6分17敗 得失点差-24
→【加】中村、エウシーニョ、ヘナト、西澤
→【移】角田、フレイレ、白崎、デューク、村田
・2020年/クラモフスキー →平岡:16位 7勝7分20敗 得失点差-22
→【加】ヴァウド、金井、奥井、ティーラシン、鈴木唯
→【移】松原、二見、ドウグラス、増田、六反
・2021年/ロティーナ →平岡:14位 10勝12分16敗得失点差-17
→【加】サンタナ、権田、片山、鈴木義、原、中山、松岡、藤本
→【移】吉本(引退)、ファンソッコ、金井、ティーラシン
・2022年/平岡 →リカルド:17位 7勝12分15敗得失点差-10
→【加】神谷、岸本、白崎、北川、乾、ピカチュウ
→【移】中村、金子、河井、奥井、石毛
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ここ5年の成績です。特に『得失点差』に着目をしました。
失点ケースなどを分析して数値化すれば細かいデータ分析もできるでしょうがここではしません。
失点数自体は改善はしてきているけれど、
今年は『勝ち点を失った』試合が特に多かったですね。特に試合終了間際。
あとは、やはり毎年恒例となってしまった『監督の途中交代』これは本来劇薬であって、
4年も連続でそうしなければならなくなったのは厳しかったですね。
2022年は主力守備選手の放出は無かったですが、2021年まではそれがあったのも
調整が難しい部分はあったと思います。
このような簡単で粗悪なデータ、大熊さんもよくわかっての事だと思いますし、
近年、サッカーにおける守備と攻撃は『一体』という見方もあります。
このまま、とにかく失点の少ないチームを成熟させていってほしい所ですが、果たして…です。