1070525☆真理を悟った幼児 2023/03/10 13:31 (Chrome)
1歳
J2のここまでの3試合において、
航也が何度も決定機を逸している為か
彼に対してのネガティブな感情を抱いている方が多そうでしゅね

決定機を逸しているのは事実でしゅし、本人も責任を感じているのも事実でしゅ
組織において「失敗」に対してどう向き合うのか、というのは日本社会における課題でしゅね

責任ない立場の人間が、とある組織の失敗を持ち上げて戦犯者を祀り上げて叩くという行為は
日常的にインターネット上では散見しましゅね
論評する立場は、論評した後の状況に対して何の責任も負わないから楽なもんなのでしゅ

ただし、当事者たる組織の中で、「失敗」に対する過度な反応は
ただただ当事者を委縮させ、組織を疲弊させ、チャレンジの目を潰すだけの愚行。
航也に対しても同じことが言えると思いましゅ。

サッカーは相手が居るスポーツでしゅから、相手に対しての脅威度をフラットに測り
もっとも効率のよいスタメンを選ぶというのは大鉄則。
航也は決定機を逸してきていましゅが、逆説的には「それだけチャンスを生み出している」とも言える。
航也についても、1本チャンスを決めることさえできれば、きっと輝きを取り戻せる筈でしゅ。
「今までもダメだったから次もダメだ」と決めつけて掛かるのは、とても滑稽。
返信超いいね順📈超勢い

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る