No.1082741
長崎戦まではみててつまらないすぐにボールロストするサッカー。選手同士の距離感もあやふやで攻撃はほぼできなかった。ポゼッションどころではなかった。
大分、とくに磐田戦は選手同士の距離感の気持ち悪さが解消され、パスを回せた。相手が引いてたとも言えるがそれでも間違いなくポゼッションサッカーとしての進歩が見れた。サイドチェンジもおもしろいのが何本かあった。ポゼッション、サイド侵入、クロスまでの形が多かった。ビルドアップは白崎が下がってきた陣形で3CBのような立ち位置で回しているようにみえた。