No.110169
�@前半、押されながらも0で押さえた。
�A平岡、角田がヘディングで負けて後ろから走り込まれてもカバーリングの意識が速く、決定機までに防げていた。
�B六平、鎌田の上下運動、攻守が安定してきた。
�Cコーナーやロングスロー多発されたがセットプレーから失点しなくなった。
�D前半の課題をメンバーチェンジせずとも同じメンバーながら後半のスタートから修正できた。
�E相手キーパーの神がかりセーブがなければ大量得点で勝っていても何ら不思議はない出来だった。
�Fウタカはやはりキープ力あり取られないから下がって受けてのキープから六平などが上がる時間が出来ていた。
修正点は
�@デュークのパスやシュート精度
�Aミドルの意識と精度
�B決定力
�Cウタカ キープからの展開力
�Dテセの所の収まりが今一つ
�E選手器用と采配