あ (SO-03G)
2015/10/25 22:38
男性
険しく厳しい現実
清水には、険しく厳しい現実が、これから待ってます。 そのひとつは、選手の流出阻止問題、次に監督人事、コーチ人事、最後は、補強と強化です。
今年は、全てが後手になる最悪な事から、始まり混乱したまま修正出来ず、降格が決まってしまった。
本来ならば、キャンプ中に欠点をしっかり補強し、徹底的なトレーニングでチーム作りを進めるはずが、怪我人が多過ぎたり、選手が若過ぎて、空中分解していた。 試合形式でも、軒並み大量失点、得点力不足、決定力不足は改善出来ずに、ここまで来てしまった。
これは、監督含め選手のレベルが極端に低いからです。このままでは、来季も相当苦労する。
そこで、最終戦終了後より、キャンプを提案したい。
徹底的にサッカーを見直す良い機会ですので。
既に、もう来季はスタートしていると思って良いと。