ああ
No.1214740
ゴトビのサッカーもどうかとおもう部分は多々あったが大脱走のあとポンコツと若手ばかりのなかで、現実的に堅実に良くやったとおもう。
大榎さんは、どうかとおもう部分を必要以上にあげつらって、理想にとらわれ、徐々にやっていけば良かった理想の追求を一足飛びに求め、ゴトビが苦労しながら向き合っていた現実の壁に監督就任後に気づいたかのようにぶち当たって爆散、散らかしたまま退場。
「角を矯めて牛を殺す」って諺がそのまま当てはまる。

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