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清水エスパルスは、東京Vとの上位対決を1―0で制した。今季4度目の連勝で順位を3位に上げた。
仏1部・ストラスブールから復帰したMF鈴木唯人(21)が復帰後初先発し、前半35分に先制点。MFカルリーニョススジュニオ(28)がペナルティーエリア内で放ったシュートがブロックされ、こぼれ球を右足で冷静に押し込んだ。
ゴール後は、ベンチで見守っていたMF乾貴士(35)に駆け寄って抱きつき、復帰後初ゴールを祝福された。
後半は東京Vの猛反撃をしのぎ、1点を守り切った。
報知新聞社
適当ないい加減な記事だな。
後半東京V猛反撃してたか??