あ 2015/12/05 22:00 none No.126228 21:35 森保は経験不足を自覚し、前任の戦術を踏襲しながら熟成と改善させていった。 大榎は前任の戦術を馬鹿にし、得意ポジション以外へのコンバートにも駄目出し。さらにどちらも継続しないと断言して実行し壊滅した。 部活の監督ならまだしも、プロ1部リーグの初監督として、いっちばん最初の段階から差がありすぎる。